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	<title>Cool Coding</title>
	<link>http://coolcoding.com</link>
	<description>Cool CodingはITエンジニア向けに幸せになれそうな情報を提供するブログです</description>
	<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 04:30:30 +0900</pubDate>
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		<title>モックアップ作成サービス＆ソフトウェア 25選</title>
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		<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 13:29:37 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
Webサイトの制作やソフトウェアを作成する際には、PhotoshopやGUIビルダーを使ってモックアップ（ワイヤーフレームとも言います）を作るのが一般的です。それによってプランナー、プロダクトオーナー、エンジニア、デザイナーといった各プロジェクトメンバーがシステムの雰囲気を掴むことができ、意見を具体的にすることができます。文章で書かれているだけの状態に比べて数倍の効果が臨めるはずです。そのような作業を行う時に最もよく使われるのはAdobe PhotoshopやFireworksかと思います。もう少し具体的になればDream Weaverを用いることもあります。デザイナーの方が主体性をもって取り組む場合は良いのですが、デザイナーの方以外でモックアップレベルの作業を進める場合や、頻繁に構成を変えて試す場合は編集しづらいフォーマットであると何かと不便です。
そこで使われるのが専用のモックアップ作成ソフトウェアになります。今回はローカルアプリ、Webサービス、テンプレートと分けて取り上げてみたいと思います。自社サービスの企画やクライアント提案などでご活用ください。
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		<title>Google Apps Marketplaceを使ったビジネス化</title>
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		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 14:56:46 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
Googleが新サービス、Google Apps Marketplaceを開始しました。元々提供しているGoogle Apps向けのマーケットプレイスサービスになります。最近度々登場するマーケットプレイスサービスと変わらず、サードパーティーがシステムを開発し、Google Appsをプラットフォームとして活用する類のものになります。とは言えこれまでのマーケットプレイスと大きく異なる部分が複数存在します。そしてその違いはGoogle Apps Marketplaceを非常に魅力的なものにしています。今回はそんなGoogle Apps Marketplaceのデベロッパー側から見た魅力についてまとめてみたいと思います。


Google Apps Marketplace
　http://www.google.com/enterprise/marketplace/home
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		<title>【特集】Google Buzzの概要と周縁サービス・ライブラリ・ソフトウェア</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 14:24:36 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[先週、Googleがソーシャルなサービスをリリースするという噂があり、その発表会が行われました。それがGoogle Buzzです。Gmailと連携し、メールとは違うメッセージングを可能にします。リリース前から言われていた通り、Twitterとの比較が盛んな同サービスですが、その特徴や使い方はあまり広まっていません。


そこで今回はGoogle Buzzの紹介と類似サービスとの比較、将来性について書いてみたいと思います。

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		<title>【特集】商用 or オープンソース・ソフトウェア</title>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 10:22:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
ここ数年でオープンソース・ソフトウェアの知名度は上昇しており、LinuxやApache、PHPのような有名なソフトウェアは企業内のシステム開発（自社向け、他社向け問わず）で採用されることも増えています。またスクラッチ開発用途だけでなく、WordPressやEC-CUBE、OpenPNEのようにWebアプリケーションとして導入し、カスタマイズして納品するケースも一般的になってきています。
こうしたオープンソースの採用に際して、幾つかの問題点や注意点、間違った認識をされていることがあります。今回はそうした点について取り上げてみたいと思います。なお今回のケースは顧客向けにシステム開発を行う企業（いわゆるSIerやシステム開発会社）をターゲットとしています。
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		<title>【特集】Google App Engineで開発するためのフレームワーク × 16 + α</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Jan 2010 14:28:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
Google App Engine（以下GAE）はGoogleが提供するクラウド環境です。元々Pythonが利用できましたが、2009年にはJavaも対応しました。これにより元々日本では開発者の多くなかったPythonのみならず、Java開発者まで取り込めるようになりました。特にJavaはレンタルサーバやVPSサーバレベルでの本格的運用は難しかったので、GAEを使うことで個人レベルでもJavaを使ったWebアプリケーションを提供することが考えられるようになりました。
いざGAEで開発をはじめるとしても、素のままで書き始める必要はありません。すでに多様なフレームワークが提供されており、そうしたフレームワークを活用することでより素早くGAE上での開発ができるようになります。今回はGAEで開発を行う際にチェックしたいフレームワークを紹介したいと思います。
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		<title>プロジェクト管理の選び方と使い方＆プロジェクト管理×15</title>
		<link>http://coolcoding.com/2010/01/project_manage/</link>
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		<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 12:42:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[MOONGIFTではリーンソフトウェア開発を用いたプロジェクト管理のコンサルティングを承っております。リーンソフトウェア開発についてはLeanSoftware.jpを参考にしてください。お問い合わせ、詳細はinfo@moongift.jpまでご連絡ください。
　
システム開発を行う際などにプロジェクト管理という言葉がよく聞かれます。企業などで行われる開発プロジェクトなどでは大抵導入されており、進捗や課題を管理するのに用いられています。とはいえプロジェクト管理の目的はプロジェクトを成功させるための道具であり、プロジェクト管理を運用することではありません。意外とその点が理解されておらず、プロジェクト管理をメンテナンスするための工数が大きくかけられてしまっていたり、細かく管理することだけが目的化してしまっている現場もよく見かけます。
また最近ではかつてのウォーターフォール型の開発の他、アジャイル開発やリーンソフトウェア開発といった手法も出始めています。こうした開発手法の違いにあわせてプロジェクト管理を使っていくのも重要です。そこで今回は多数存在するプロジェクト管理ソフトウェアについてまとめ、その特徴を挙げていきたいと思います。
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		<title>【特集】HTML5について</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 15:36:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!

2009年になってから注目を集めているワードの一つにHTML5があります。それまでのHTML4に変わる勧告であり、今の時代に合わせた新しい仕様や逆に廃止される機能が存在します。HTMLは非常に柔軟な言語であり、そのために逆に煩雑な利用が行われてきた歴史があります。その結果、ブラウザごとに解釈が異なっていたり、独自の拡張を必要とするケースが多々ありました。ですがHTML5へ発展することによって、それらの仕様はある程度吸収されることとなり、Web開発における新しい道が見える可能性があります。そこで今回はこのHTML5が何であるか、HTML4と何が変わるのかについてまとめてみます。
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		<title>RIA用JavaScriptフレームワーク×12</title>
		<link>http://coolcoding.com/2010/01/ria_javascript_frameworks/</link>
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		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 13:11:52 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ソフトウェア]]></category>

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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
2000年当時のJavaScriptと言えば、文字を動かしたり簡単な入力チェックを行う程度のあくまでも補助的な代物に過ぎませんでした。その状況を一変したのがGmailであり、Web2.0と言われるWebアプリケーション群の登場です。WebアプリケーションはJavaScriptを多用し、Ajaxのような技術を組み合わせることでWebブラウザ上でローカルアプリケーションのような操作を可能にしました。さらにそうしたJavaScriptライブラリはJavaScriptにおける最大の問題であったWebブラウザごとに異なる動作を吸収し、開発者が容易に多数のブラウザに対応したWebアプリケーションを開発できるようにしました。最近のWebサイト開発でJavaScriptを使っていないサイトを探す方が難しいくらいです。
各種イフェクトやブラウザ間の誤差を吸収するライブラリは多数存在しますが、今回は特にWebアプリケーションを開発するためのライブラリをリストアップしてみます。Webアプリケーションを開発する上でAjaxやイフェクトを容易に開発できるのはもちろん大事ですが、それ以上にUI（ユーザインタフェース）がリッチである必要があります。それにより利用者が単なるWebサイトとは違う印象を受け、情報を発信するだけのWebサイトからツールとしてのWebアプリケーションへと進化することができるはずです。
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		<title>ウィジェットを知りサービスの拡大を目指す</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 08:56:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
ウィジェットまたはガジェットという言葉が出てきたのはMac OSXのDashboardあたりが最初と思われます。WikipediaによればWindows95〜XPで実装されたActive Desktopが最初とされていますが、単なるHTML（またはWebサイト）の表示だけでなく、よりアプリケーションとして使えるレベルになったのはDashboardからではないでしょうか。その頃はローカルにインターネットコンテンツを載せるための技術、またはミニアプリケーション実装として使われてきましたが、今ではオンライン上に配置するウィジェット（mixiアプリなど）もよく使われるようになっています。
ウィジェットまたはガジェットを単なるアプリケーションフレームワークとして考えると機会損失です。Webサイトが無数に存在し、よりユーザとの接点が求められる中でウィジェットは常駐型であり、ユーザのマインドウェアを広げるのに必須になるはずです。
ウィジェットの種類
ウィジェットと一口でいっても幾つかの分類ができます。ここでは以下の5つに分けて説明をします。

ローカル型（PC）
ローカル型（モバイル）
インターネット型（個人向け）
インターネット型（ソーシャル型）
その他

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		<title>【特集】 無料の経済圏が作り出す変化</title>
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		<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 16:32:29 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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MOONGIFTでは技術コンサルティング、Webサイトプロデュース、テクニカルアドバイザリー、ITレポートサービスを承っております。ご用命、ご質問などはinfo@moongift.jpまでお気軽にどうぞ!
前回に引き続きフリーに関する話題です。別な本でスティーブ・ジョブズの言葉をまとめた書籍があるのですが、Appleは今の新聞、メディアといった業界とは別でコンピュータ業界の低価格戦略に巻き込まれた歴史があるのですが、そこからの脱出方法、差別化についても書かれています。今回はこれらをまとめて今そして今後起こるであろうフリーが作り出す経済圏が起こす変化とそこからいかにマネタイズをするかについてまとめてみたいと思います。
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